サブ機にしているD510MO。PT2が載っています。
1GBメモリ×2だったのですが、あるときメモリ1枚にエラーが発生して起動しなくなりました。
1枚メモリを抜いて起動していたのですが、DDR2-2GBが安売りしていたので2枚ゲット。
挿し換えて4GBにしました。
Memtest86+でもエラーなかったので、元々のOS(CentOS6 x64)で起動すると、PT2が/dev配下にいません。。。
PT2が壊れたのか?と思って抜き差ししたけど、lspciでは
Multimedia controller: Xilinx Corporation Device 222a
が居る・・・。
まさか・・・と思って元の1GBメモリにすると/dev/pt1video*が居ました。。。
1GBメモリ×2の合計2GBで動いていたのだけど、2GBモジュール1枚でもNG。
もしかすると、使っているpt1_pci.cって32bitドライバ?(PCIって32bitだったような?)
4GBの夢はあえなく終了、となりました。
DDR2 1GBか512MBがどこかで売っていたら買ってくるか・・。
BuffaloのNASであるLS220Dの赤色LEDが点滅していました。。。 HDD故障だそうです。 元から入っていたのは、東芝の1TB(TOSHIBA DT01ACA1)でした。 手元にWDの2TB(WD20EARS)、4TB(WD40EZRX)、6TB(WD60EZAZ)、SeaGateの4TB(ST4000DM000)、8TB(ST8000AS0002)が あったので、後日容量アップができるのでは、と思い入れてみました。 RAID再構築をクリックしてみたら・・・ WD 2TB:「指定したメソッドに対するパラメータが不正です。」 4TB:「指定したメソッドに対するパラメータが不正です。」 6TB:リビルド成功 SeaGate 4TB:「指定したメソッドに対するパラメータが不正です。」 8TB:「指定したメソッドに対するパラメータが不正です。」 という散々な結果でした。 何がダメなんだろう?と思い返してみると、WDの6TBだけは未使用の ものでした。 ほかのHDDは入れる前にパーティション情報をWindows上で消したけど、 もしかしてMBR領域(というかHDDの先頭セクタ0)になにか情報があると ダメなのかも。 ということで、Linux機にWD 4TB(/dev/sdb)をつないで、 sudo dd if=/dev/zero of=/dev/sdb bs=512 count=1 sudo sgdisk -Z /dev/sdb を実行してからLS220に入れました。 「破損」という表示になってしまいしたが、RAID再構築を押すと 再構築が始まった、、、、ぽい。
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