「CentOS6 Samba4」で検索して出てくる上位結果だと、今は閉鎖されたリポジトリを使うものばかり・・・。 仕方ないので、自力コンパイルするか、、とやってみるも、最新だとアレコレと前提ライブラリ・環境が合わず断念。 4.1.2をコンパイルしている例があったので、それを真似して4.1.23でやってみました。 かなり時間がかかってようやくmake installまでできて、chkconfigに登録して起動できました。 なんとなく再度検索すると https://unix.stackexchange.com/questions/341874/install-samba-4-4-on-centos-6 を発見。 epelに4.2.10があったのか。。。 epelのリポジトリはアーカイブされているので、やや注意が必要(インストールずみだったけど) https://dl.fedoraproject.org/pub/archive/epel/6/x86_64/epel-release-6-8.noarch.rpm
EPGrecはatコマンドで録画予約の実行を登録しています。 atqで一覧が出てくるので、そこに出ているIDを at -c $ID とやれば内容が表示されます。 が、atコマンドの表示は出力時にASCIIであるように勝手にエスケープされるので、UTF-8は化けます(古いコマンドだから)。 「あ」-> 0xe3,0x81,0x82 -> 0x5c,0xe3,0x5c,0x81,0x5c,0x82 -> 読めない ということは、、0x5cを削除しちゃえばUTF-8になるのでは? at -c $ID | sed 's/\\//g' ほんとに \ が登録されていたら削除しちゃうことになるけど、そんな文字はEPGrec側で登録しないハズだから、だいたい大丈夫でしょう。